Better Than I've Ever Been

日々思ったことと、その他社会について思うことを書きます。その他発達障害について自分が調べている治しかたについて書いていきます。@harada0808

ツイッター微分論について

芦田宏直氏のツイッター微分論について僕が過去にツイートしたことがあるので、それをそのままブログにのせたいと思います。ツイッターは現在を表すメディアなのです。

 

ツイッターは現在を表すメディア、バカほど現在の思いをツイッターに書き込む。

それはツイッターで思考なんてできないということ、ツイッターで今思っていることをつぶやいたところでそれは思考とは言えない。

つまりバカ。

 

つまりツイッターで思考なんてできない、ツイッターで今思った思考のようなことを書き連ねていくなんてバカになるだけ。

ツイッターで思考なんてできないし、議論もできない。クラスタとか呼ばれる人たちの議論をよく見てみればいい。

ただの自己満足に満ちみちているのがわかる。

 

わかりやすい例でいえば、どんなに感動するライブをみた後でも、帰ってほかのこと例えばカップラーメンを食べたら、カップラーメンなうとかそういうことをつぶやくのがツイッターというメディア。つまり現在が微分されている。

 

僕が今見たところで言えば何万ツイートもしている人がいてツイッターに操られているっていう人もいる。

繰り返すけれどツイッターに今思ったことを書き連ねたところでそれは思考とは言えない。

そんなことずっと続けたら中身がない人になるだけ。

 

この連続ツイートがほかのただの思いを書き連ねているものとは違うということを理解してほしい、この議論は僕が芦田宏直氏のツイッター微分論をなんどもよんで思考をしてたどりついた結論。

 

思考というのはもっと長期的なスパンで練り上げられていくものであるということはツイッターをやって自分の考えを述べたいなら、一度は考えるべきこと。

 

ミクシィでは一日で起こったことがあって、それを家に帰ったら書くという思考の余地があった。それが、ツイッターは現在思ったことをそのまま書くまで微分されてしまった。まぁ純粋に微分された現在の思いや思ったことを書いたほうがツイッターは楽しめる。なぜならそのほうが反応があるから。

 

これはその時のツイッターには書いていませんでしたが、ツイッターは現在を表すメディアでバカほど楽しめるのです。バカになったほうがツイッターは楽しめるのです。ちなみにこのツイートではツイッターでの思考のことについて言っているのです。ツイッターでは思考はやっぱりできないのです。

そして、これは僕のツイッターではできていませんでしたが、現在のことがらを書いたほうが反応があって楽しいのです。現在のことをつぶやいたほうがソーシャルでもあります。ソーシャルとういのは自分の経歴や過去や今の人間関係ともまったく違う人からも反応がもらえるということです。ツイッターはバカのためのメディアなのです。バカだから楽しめる。そして人間はバカでいいのです。

 

このツイートに関係して、僕は本当に嫌いなんですが、fuck為末、fuck佐々木俊尚ですよ、この文を叩きつけてやりたい。